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| 競技種目 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| アキュラシー(正確さ) <Accuracy> |
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ファストキャッチ <Fast Catch> | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| いかに投げた地点の近くに戻すかを競う種目 | 5回キャッチするまでのタイムを競う種目 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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半径2m円内からブーメランを投げ、20m以上の飛距離を得て、いかに投げた地点の近くに戻って来たかを競う種目。一人10回投げその合計得点で順位を決める。満点は100点で飛行中のブーメランに触れると無効。唯一キャッチの必要がない種目。
【ブーメランとチューニング】
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最初に投げた瞬間から5回キャッチして半径2m円内に身体の一部が入った瞬間までの時間を競う種目。必ず半径2m円内からブーメランを投げなければならないことと、飛距離が20m以上であることが要求される。2回チャンスが与えられ、良い方の記録が採用される。1分以内にキャッチできなかった場合は、左下のタイムが採用される。
世界記録 Time:14.60 名前:Adam Ruhf (USA) 試合:Emmaus, PA/U.S.A., 31./1. A/S 1996 日本記録 Time:17.66 名前:濱口雅也 試合:旭川世界大会 2006年 【ブーメランとチューニング】
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トリックキャッチ/ダブリング
<Trick Catch /Doubling 100> |
オージーラウンド <Australian Round>
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| 規定された変わったキャッチを競う種目 | ブーメランの3要素を競う種目 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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半径2m円内からブーメランを投げなければならないことと、飛距離が20m以上であることが要求され、規定されたキャッチを順番に行う。トリックキャッチは1本のブーメランを、ダブリングは一度に2本のブーメランを投げる。ダブリングの場合、どちらかのブーメランが20mを満たなかった場合、両方ともショートとなる。トリックキャッチ50点、ダブリング50点で、満点は100点。 各キャッチのポイントは以下の通り。
ダブリングは1本目と2本目の滞空時間差と落とす場所の近さがカギとなります。 世界記録 得点:533 名前:Manuel Schutz (CH) 試合:Bordeaux/F,9./10. May 2009 日本記録 得点:172 名前:武富治樹 試合:旭川世界大会 2006年 【ブーメランとチューニング】
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ブーメランの基本「飛距離・正確さ・キャッチ」の3要素を網羅した種目。半径2m円内から投げてできるだけ遠くへ飛ばし、できるだけ投げた地点へ戻し、そしてキャッチ。一人5回投げ、その合計得点で順位を決める。満点は100点。10m以内円にブーメランが戻ってきた場合、ドロップしても飛距離点と正確さ点が入る。
「飛距離50m・正確さ2m以内でキャッチ」した場合 6+10+4=20点となります。(1投での満点) 世界記録 得点:99 名前:Fridolin Frost (D) 試合:Viareggio/I, 27. Oct. 2007 日本記録 得点:91 名前:飯塚宣行 試合:秋季競技会(群馬) 2009年 【ブーメランとチューニング】
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| MTA(滞空時間) <Maximum Time Aloft 100> | エンデュランス <Endurance> | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 滞空時間を競う種目 | 規定時間内でのキャッチ数を競う種目 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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半径50m円内を競技範囲として、投げてからキャッチするまでの時間を競う種目。5投でベスト3のタイムの合計、もしくは最長の記録が採用される。この種目ではキャッチが不可欠で長い滞空時間であってもキャッチできなかったり、キャッチしても競技範囲の外であれば無効となる。 世界記録(1投での最長記録) Time:104.87s 名前:Eric Darnell (USA) 試合:Portland (USA) 1997年 日本記録(1投での最長記録) Time:80.84s 名前:武富治樹 試合:ジャパンカップ(福岡) 2006年 【ブーメランとチューニング】
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半径2m円内から1本のブーメランを投げなければならないこと、また、飛距離が20m以上であることが要求される。最初にブーメランを投げてから規定時間5分以内に投げて得られたキャッチの回数で順位をつける。ただし、最後のキャッチは時間内に投げたものであれば5分を過ぎてキャッチしても有効となる。 世界記録 得点:81回 名前:Manuel Schutz (CH) 試合:Mailand (I) 2005年 日本記録 得点:63回 名前:飯塚宣行 試合:旭川世界大会 2006年 【ブーメランとチューニング】
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